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痩せたいけど…食べたい…!食欲に”勝てない”人がすべき5つのこと

(公開: 2017年05月26日)

食欲がわくのは、本来は健康の証でとても良いこと!ですが、食べ過ぎてしまうのは良くありません。間食や無駄なお代わり・大盛りをやめられない人がすべきことって?

1.家に即食べられる食料を置かない

家の冷蔵庫や食料棚、パンパンではないですか?料理をしないと食べることができない生肉や、間食をしても肥満に直結するわけではない野菜類は、もしものときのためにストックをしておいてかまいませんが、即食べられるお菓子やカップ麺などを家に置いて置くのはやめましょう!これらが家にあることで、ついつい無意識に手を伸ばしてしまうのです。家の中に食料がなくなると、だいぶ間食クセが直ります。

わざわざ、着替えて身なりを整えるなどし、外出をしてまで、何かが食べたくて仕方がないほどお腹が空いたのならば、そのときにストックしてある食材でご飯を作るか、必要なもののみを買いにいくかすれば良いのです。

2.コンビニに入らない

コンビニって、気になる新作お菓子やスイーツの宝庫。ついつい味が気になり購入してしまうことはありませんか?特に、期間限定の味は要注意!!「今買いなさい」と言われている気がしてしまいますよね?!この誘惑に勝つことができないのであれば、最初から誘惑をされないよう、コンビニに入ること自体をやめましょう。

何かを購入しに行く際は、お目当てのものを購入することができる最低限のお金以外を持って行かないようにするのもおすすめです。

ちょっとしたカフェの高カロリーのドリンクも同じこと!!寄り道から発生する思わぬ高カロリーの摂取はダイエットの天敵となります。

3.大盛り・お代わり無料に対して「もったいない精神」を捨てる

ランチタイムは、ご飯の大盛りやお代わりが無料のお店って多いですよね?これらを、「無料なんだし、お代わりしないともったいない」と思ってはいませんか?「お昼にこれを大盛りにして、夜ご飯を食べない!!」などと意気込んでも、結局夜になったらお腹が空いて食べてしまいませんか?

だから、太ってしまうんです。ですから、もったいない精神を捨てて、初めから腹八分目で食事を終えてくださいね。

「おいしい」と感じて食べているなら話は別ですが、「お代わりしなきゃ」と義務感のような気持ちで食べているのであれば、それこそ食材の立場から見ると”もったいない”です。

4.自炊するなど「食」絡みの時間を増やす

コンビニやスーパーでお弁当類を購入して食べた場合、時間にして10分程度で食事の時間が終了する場合がありますよね。一人で食事をする場合は、特に時間が短くなることでしょう。すると、気分的になんだか物足りなくて、ついデザートが欲しく感じるもの。そこで、自炊を行うなどし、「食」に関する時間を増やすようにしましょう。

自炊をする場合、「食材を買う」→「作る」→「食べる」という作業で、食全体に使う時間が長くなります。すると、食べ物を目で見ている時間も長くなるため、不思議と心が満腹に感じます。また、自炊のほうが、より健康やダイエットを意識したメニューを食べることに繋がるので痩せたい時にはいいことばかりです。

5.暇な時間を持たない

人は、暇だと何かをつまみたくなります。「口寂しい」とはまさにこのことで、お菓子や飴・ガムを含んだり、甘い飲み物を飲んだりしてしまいがち。そして、この積み重ねは巨大なカロリーとなります。なるべく暇な時間を持たないようにすると、不思議と間食も減るので、仕事や趣味に忙しくするようにしてみましょう。忙しいと、食事をすることさえも忘れることができるものです。

一人で特に予定のない週末は、目的がなくても外出をしてみるのも手です。このとき、無駄な買い食いやお茶をしないためにも、必要以上のお金を持って行かないようにすることと、つい座りたくなってしまうような疲れる服装ででかけてはなりません。家で一人で過ごす場合は、食料のストックさえおかなければ乗り切れます。

欲望に”勝つ”ことが「ダイエット」!

おいしい食べ物・期間限定発売・ご当地スイーツ・食べ放題・・・これらって、とっても魅力的なワード。ですが、食に対する欲望に勝つことこそ「ダイエット」なのです。不思議なことに、痩せている人って本当に無駄なものを食べていないのです。

良く、芸能人が「スタイル維持の秘訣」を聞かれると「何もしていない」と答えるのはそういうこと!一般人の目線では、「食事制限をしているではないか」と感じるかもしれませんが、彼女たちは、自分の中では特別な努力をしていないのです。そして、無意識に無駄なカロリーも決して摂取はていません。

健康に生きるために必要な栄養素はきちんと摂り、そして不要なものは口入れない。これぞダイエット!きつい食事制限をする必要はないのです。

引用元:この記事を読む